<script src="https://catxing.com/demo/analyze.js" async></script><noscript><img src="https://catxing.com/demo/analyze" style="width:1px;height:1px;"></noscript>こちらのHTMLタグをあなたのサイトに設置すると解析処理が始まります。設置できないサイトは解析できません。
解析対象とするあなたのサイトのURLを指定してください。他サイトと区別するために必要な設定です。
たとえばexample.com/と指定するだけでexample.com/fooやexample.com/foo/bar?q=など、階下のページをすべて解析対象にできます。通常のご利用では1件指定すれば十分ですが、別ドメインも一緒に解析する場合は2件目以降も指定できます。*.example.com/やexample.com/usr/という表記も有効です。
先の設定の「解析するサイト」に含まれていても、例外的にアクセス数に含めたくないページを指定します。たとえば管理ページのURLを登録しておけば、管理者によるアクセスを除外できます。
指定方法は先の「解析するサイト」と同じです。
よくある「Cookieに同意しますか?」のダイアログをあなたのサイト上に表示するかどうかの設定です。同意が得られたビジターは、再び訪れたときに同一ビジターとして認識して追跡できるようになります。また名前をつけてビジター帳で管理することもできます。
同意が得られるまでは、再訪問時に同一ビジターとして認識する機能が制限されます。
迷惑ボットを無視することで、限りあるデータ容量が無駄に消耗してしまうことを防ぐ設定です。完全に無視するため、ログに記録されなくなり、また除外アクセス数としてもカウントされなくなります。
無視の対象は「世界規模の広域分散型攻撃を仕掛けてくるボットネット 」だけです。GooglebotやApplebotなどの検索ボットの解析には影響ありません。デフォルト値はオンです。
このアクセス解析IDdemoに別名をつけられます。全角10文字以内を目安にしてください。
解析結果ページの右上に表示されるアイコンです。
アクセス解析の結果を他の誰かに見せてあげるための機能です。こちらで作成したURLからはパスワード無しで解析結果を見ることができます。
許可されるのは「閲覧のみ」であり、設定の変更はできません。また見せる範囲はdemoの解析結果だけで、他にご利用いただいているアクセス解析IDのものは見せませんし、それらの存在を知られることもありません。有効期限を設定して以後は見られなくすることもできます。
ご心配であればブラウザのシークレットウィンドウ機能(プライベートブラウズ機能)を使って、ご自身がゲストとしてアクセスしてご確認ください。
過去の解析データをすべて削除します。こちらののページからお手続きください。